 |
 |
 |
福岡県
飯塚市 田川市 直方市 福岡市
北九州市 嘉麻市
<嘉穂郡>桂川町
<田川郡>福地町 糸田町 香春町
<鞍手郡>小竹町
<京都郡>勝山町
<糟屋郡>須恵町 宇美町 粕屋町
篠栗町 志免町 新宮町
及び筑豊地域、福岡地方全域その他熊本県、大分県、佐賀県等の隣県、ご相談に応じます。 |
 |
 |
|
 |
 |
新築注文住宅の20年保証はハウスガードシステム |
 |
TOP >>20年保証 |
20年保証 〜ハウスガードシステム〜 |
 |
 |
 |
緑の柱 |
 |
| ハウスガードシステムの「緑の柱」は、加圧注入処理で生まれます。 |
 |
「緑の柱」は、木材に加圧注入処理を施す事で生まれます。木材が本来持っている暖かみ、風合い、強靭さなどは、そのままに、比類のない耐久性と、寸法や形状の安定性を高めることで、理想的な顕在となるのです。
下の床下の写真は、実際の家屋の被害例ですが、「緑の柱」の効果をはっきりと物語るものです。加圧注入処理された木材の方はまったく被害を受けていない事がわかっていただけると思います。 |

「緑の柱」を生み出す
加圧注入処理 |
| ハウスガードシステムの家は国産の無垢材で建てる家です。 |
 |
日本の伝統的な工法で、大工さんは国産の無垢材を使い継いできました。その良さを知りつくし、脈々と無垢材で造り続けてきたのです。日本の家は無垢材をベースに考えられてきたと言えます。
また、日本の風土にあった国産の樹種は、加圧注入処理と非常に良く適合し、良好な性能を発揮します。 |

はっきりしている「緑の柱」
の効果 |
| その品質が二十年間もの長期保証を実現しました。 |
 |
| 加圧注入処理の「緑の柱」を基本にしたハウスガードシステムの家だから、これまでのものとは比較にならないほどの安心をお約束する事ができました。また、万が一の時に備えて、保険による保証も万全です。 |

長期20年保証 |
|
 |
 |
 |
 |
ハウスガードシステムの家 |
 |
半永久的に新築の耐震性能を保ち続ける家、
それがハウスガードシステムの家です。 |
 |
地震大国の日本は、何度かの震災被害で、住宅や建物の耐震性能を向上させてきました。ところで耐震性能の基準は、新築時を想定して設けられているのですが、住んでいる間に耐震性能が低下してしまっては、地震がおこった時にきけんにさらされることになります。
木造住宅の耐震性能は、主に耐震の考え方にもとづく構造方式によっています。耐震構造で特に重要なのが壁、とりわけ、その骨組みとしての軸組みになります。
軸組みは柱、土台、梁、桁、胴差しで構成される四角形の骨組みに、筋交いなどを取り付ける事で、変形しにくい「耐力壁」となり、家の倒壊を抑える大事な働きをしています。
ハウスガードシステムでは、耐力壁の木材に「緑の柱」を採用しています。木材は、シロアリや腐朽の被害を受けると本来の強度がなくなってしまいますが、「緑の柱」はシロアリや腐朽に優れた耐久性を発揮します。壁で隠された耐力壁の木材を確実に守り続けるため、「緑の柱」を採用しているのです。
これにより耐力壁を守り、建ててから半永久的に新築の耐震性能を保ち続けるのです。 |
|
ハウスガードシステムの家は
壁の内側の骨組みのメンテナンスを必要としない方法です。 |
 |
壁の内側には、柱や筋交い、間柱があり、床の下には大引や根太などの多くの木材がありますが、完成するとそのほとんどが隠れてしまい、チェックが難しい部分です。これらの大事な構造材がシロアリや腐れの被害にあうと、多額な修理費がかかったり、時には修復そのものが出来ない時もあります。
また、住んでいく間に必要になるリフォームの時にも、これらの構造材がしっかりとしていると、外装、内装のリフォームで、再び快適に暮らす事ができます。
ハウスガードシステムの家は、「緑の柱」で、これらの見えないところをメンテナンスフリーにしました。
本当の意味での長持ちの家を実現しているのです。 |
 |
あなたと家族の命を守るセーフティーゾーンの確保は、
防災上、絶対に必要なものであると考えています。 |
 |
家の大事な役割のひとつが、あなたと家族の命を守ることです。
家が倒壊し、住んでいる人が下敷きになってしまうという最悪の事故が、阪神大震災の新聞記事にもありました。
ハウスガードシステムの家は、耐力壁や構造材がいつまでもしっかりと機能することで、地震のときにあなたと家族を守るために必要な空間であるセーフティーゾーンを確保できるように考えられています。
家が「安心の器」であることがもっとも重要なポイントと考え、防災の観点でハウスガードシステムの家をお建てしています。 |
 |
住んでいる間に必要になる再施工時についてまで
安全を考えています。 |
 |
まず、木材には「緑の柱」を使用しているので、メンテナンスフリーです。そして油化したの防蟻施工は、シロアリの進入経路を特殊なシール材で確実にシャットアウトする方法で、必要なところだけに無駄のない施工を行います。
これらにより、住んでいる間に行う再施工についても少ない回数で薬剤を飛散せずに行う事ができるのです。
ハウスガードシステムの家では、再施工時についてまで安全性を考えています。 |
|
 |
 |
 |
 |
20年の「防腐、防蟻」長期保証 |
 |
| 20年の長期保証を実現したハウスガードシステム |
 |
20年という防蟻、防腐の長期保証が可能になったのは、加圧注入処理を基本とするハウスガードシステムだから。
これまでのものとは比較にならない安全・安心をお約束します。
※ 但し、10年後の防蟻処理が必要です。 |
| 万が一に備えて、万全の保証です |
 |
もしもの場合に備えて、保険による保証も万全です。万が一、保証期間中に腐れやシロアリ被害が発生した場合は最高300万円までの損害賠償保証がついています。
保証期間:物件引渡し時から20年(但し、10年後の再施工が必要です。)
保証限度額:300万円 |
| 安心の体制でメンテナンスいたします。 |
 |
いつまでも安心して、ハウスガードの家にお住まいいただけるように、新築引き渡しから10年後に専門業者が点検(無料)を実施し、再施工実施された場合(有料)さらに10年間の保証延長となります。
的確な診断をもとに報告書を作成し、お施主様にご説明させていただいた上で施工、完了後、保証書を発行し、保証をスタートさせます。
ハウスガードシステムが採用している、耐久性に優れた「緑の柱」は加圧注入処理で保存剤「マイトレックACQ」を注入しています。これによって木材の内部まで保存剤を浸透させることが可能なのです。
しかし現在のところ主流となっている塗布処理は木材の表面にのみ保存剤が塗られているので、5年に一度のメンテナンスが必要になってくるのです。
さらに壁の内部にある柱や土台には塗布が困難です。それらのメンテナンスも含めた場合、この表からもわかるように、ハウスガードシステムと比べて手間やコストが大きく違ってきます。後々のことを考えれば、メンテナンスフリーのハウスガードシステムを採用した住宅の方が、大きなメリットが出るといえるでしょう。 |
|
 |
 |
|
 |